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本作は2020年4月29日から5月10日の劇場公演を延期しました。
詳細はこちら

“極左暴力集団”のゆるふわホームコメディ!

15周年イヤーに突入したアガリスクエンターテイメントの新作公演は、久々出演の塩原俊之含む劇団員と、劇団員より本公演に出てる斉藤コータ(コメディユニット磯川家)という最もコアなメンバーでお送りする、アガリスク色濃厚な一本!

現代に生きる過激派左翼団体の若者達がルームシェアする一軒家で巻き起こる、生活感たっぷりの珍騒動!?
オルグ!ゲバルト!モロトフカクテル!
来週も総括総括ゥ!

上演に寄せて……(脚本・演出:冨坂友)
アガリスクハウスという家があった。
劇団員が、入れ替わり立ち替わり、三人でルームシェアした一軒家だ。
一階に共有スペース、二階に小さな個室が三つ。
この家で色々なパーティーをした。鍋をして、餃子も作って、電気が止まって、ガスも止まって、洗面所は水浸しになった。 数々の会議と揉め事があって、そしてたくさんの作品を作った。

そんな家はもう無い。
今は、それぞれが自分の生活をしている。

でも、まだまだ演劇は続けている。
だから、この物語を媒介にして、もう一度アガリスクハウスを出現させてみようと思う。 我々と皆さんのそれぞれのアガリスクハウスを。

“観察”をテーマにした作品づくり・興行づくり!

本作は、過激派の若者達が生活していく様を、「家」の視点で定点観察するスタイルの作品です。
ついては、お客様にもなるべくこの作品ができていく過程を公開し、観察してもらうための施策を用意しました。

①出演者全員のリアル創作日誌

全出演者に1冊ずつノートを配布し、毎回の稽古ごとに自由な形で創作日誌を書いてもらいます。それを集約し、日々公開していきます。

②創作過程を追ったドキュメンタリー作品の製作

「視点」という名のセクション(辻本直樹/井上亮二)を設け、公演に係る全ての稽古・全ての会議を映像で記録。
辻本氏が監督して、公演終了後に1本のドキュメンタリー作品にして公開するまでを含めて、今回の公演とします。(後日上映会を予定)

 

延期と創作継続のお知らせ

アガリスクエンターテイメント15周年記念興行・第28回公演『かげきはたちのいるところ』は、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、予定していた2020年4月29日(水)〜5月10日(日)の上演を取りやめ、2021年春頃に延期いたします。

上演を楽しみにしてくださっていた方々、チケットをご購入いただいている方々には誠に申し訳ありません。
ご予約はキャンセルさせていただき、事前精算でご購入いただいている方には払い戻しの対応をさせていただきます。詳細は こちら をご覧くださいませ。

お客様や関係者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、感染拡大防止のためにご理解いただけますと幸いです。

なお、作品創作については以下のスタンスで継続して参ります。
『かげきはたちのいるところ』およびアガリスクエンターテイメントをどうぞよろしくお願い申し上げます。

アガリスクエンターテイメント一同

『かげきはたちのいるところ』は「中止」ではなく「延期」です。
もっと言うと「今からずーっと作って発表し続ける」です。

作品創作継続の施策

    1. 公演初日に作品のパイロット版(朗読)を公開します
    2. 公演千秋楽より作品のパイロット版(リモートで作った映像作品)を公開します
    3. 今回の損害の補填を目的として、ご支援をお願いするクラウドファンディングをはじめます
    4. 本サイトにて定期的に作品の情報(あらすじ・台本・写真などのコンテンツ)を更新し続けます
    5. 延期した劇場での公演を「作りためたネタの集大成をお届けする“劇場版”」と位置づけます

もともとこの作品は、創作過程をWEB上に公開し、全稽古・全会議の記録映像をドキュメンタリー映像として公開するところまで含めた、劇場での上演で完結しない演劇プロジェクトとして始めました。

また、これは未発表で未決定で出演者にも言ってはいなかったのですが、今回上演して上手くいったら、この設定と登場人物でスピンオフのシットコムドラマ(映像作品)を継続して作り続けようかな、とすら思っていました。もとより、この作品世界を2週間の舞台公演だけで終わらせるつもりはなかったのです(あくまで冨坂的には)。

なので、此度の公演延期は残念ですが、作品づくりは終わりません。
ただの延期でもなければ勿論中止でもなくて、作り続けて、その都度なんらかの形で発表して、その集大成を延期した劇場公演で発表する。
そんな、我々と皆さんの妄想の中で超ロングランで上演し続けるプロジェクトに変化を遂げました。

次回劇場で上演する日と、それまで続く創作と発表を楽しみにしていただければ幸いです。

アガリスクエンターテイメント第28回公演『かげきはたちのいるところ』引き続きご期待くださいませ。

それぞれの施策のご紹介

①公演初日に作品のパイロット版(朗読)を公開します
長期的な創作継続のために、上演予定だったエピソードとは別の「パイロット版」を創作します。
それを4月29日(水)の19:00より出演者一同による朗読の生配信でお送りします。

②公演千秋楽より作品のパイロット版(リモートで作った映像作品)を公開します
5月10日(日)より、出演者が完全リモートの環境で創作したパイロット版の映像作品をYouTubeで公開します。
出演者各自が自宅で収録した音声と自宅で撮影した写真を組み合わせた、静止画による紙芝居風のアニメーション作品(ボラギノール®︎のCMみたいな)を予定しています。

③今回の損害の補填を目的として、ご支援をお願いするクラウドファンディングをはじめます
此度の上演延期によって、劇場費・人件費・稽古場代・チラシ・各種手数料などの損失(130〜150万円程度)が発生いたしました。
今後の劇団運営、延期する公演の開催、そして目前に迫った支払いのために、皆様のご支援を賜れれば幸いです。

クラウドファンディングはこちらから

④本サイトにて定期的に作品の情報(あらすじ・台本・写真などのコンテンツ)を更新し続けます
創作を継続し『かげきはたちのいるところ』を「連載」として作るべく、定期的に各話のあらすじ、プロット(可能なら台本)を公開します。
可能であれば舞台写真がわりのビジュアルイメージの公開なども行っていけたらと考えております。TVドラマの特設サイトにある「あらすじ」ページのようなものをイメージしていただけると近いかもしれません。
公開のスケジュールは追ってお知らせいたします。

⑤延期した劇場での公演を「作りためたネタの集大成をお届けする“劇場版”」と位置づけます
④で定期的に作りためたネタの中から最適なものをピックアップし、長編の演劇公演に合う形にブラッシュアップして、その集大成を延期した公演にて上演します。TV放送の連続ドラマ・連続アニメから劇場版の公開に至るようなイメージです(もちろん、劇場で初見のお客様にもわかるものにはしますが)。
延期した公演の日程は2021年春頃を予定しております。決まり次第発表いたしますので今しばらくお待ちくださいませ。

延期した公演をただ待つのではなく、それまでの期間で作り続け、発表し続けることによって、“初演なのに再演みたい”な、“長編の演劇なのに連ドラの最終回みたい”な、長い長いプロジェクトの集大成となるように創作を継続していきます。どうぞこの変貌を遂げたプロジェクトを見守っていただければ幸いです。

パイロット版

アガリスクエンターテイメント15周年記念興行・第28回公演
『かげきはたちのいるところ』パイロット版
『10.16 明治斗争』

脚本・演出:冨坂友

パイロット版とは…?

これから劇場での上演(2021年春を目指しています)までの間で『かげきはたちのいるところ』という作品を継続して公開していくにあたり、「こんな作品ですよ」という自己紹介、指針となる短編を先んじて製作・公開します。
劇場で上演する本編には含まれない(イベントとして1ステージだけ上演しますが)スピンオフ作品です。

まずは本来の公演初日に、役者たちがZOOMを使ってリモートで読み合わせる様をYouTubeLiveで公開。
そして千秋楽までに完全にリモートで作った映像作品(静止画を使ったアニメーション)を公開します。

日程

1.朗読生配信

2020年4月29日(水) 19:00~20:00

  • 通信環境などによって時間が前後する可能性があります。
  • 朗読の開始は配信開始から5~10分後の予定です。

2.映像作品

2020年5月10日(日)19:00から公開


視聴方法

YouTube
アガリスクエンターテイメント公式チャンネルより

 

  • 朗読生配信は、時間になったらライブ配信が始まります。

料金

無料 (インターネットが繋がればどなた様でも!)


キャスト

淺越岳人 伊藤圭太 榎並夕起 鹿島ゆきこ 熊谷有芳 塩原俊之 津和野諒 前田友里子 矢吹ジャンプ(ファルスシアター)
(アガリスクエンターテイメント)
斉藤コータ(コメディユニット磯川家)

声の出演:大和田あずさ

大和田あずさ

キャスト

キャスト

淺越 岳人 Asakoshi Taketo

●登場人物紹介

工事中

●プロフィール

1987年2月25日生まれ
千葉県出身
167cm
アガリスクエンターテイメント所属

個人ブログ:A.S.A.P.通信
個人Twitter:@asataketo

詳細なプロフィールは こちら

アガリスクとの関わり

冨坂が劇団を旗揚げする際に「大道具の手伝い」として人づてに誘われ、そのメンバーが旗揚げ前に抜けたことにより取り残される形で加入。当初は出演者不足の流れで出演し、普段から脚本の相談に乗っていた流れで文芸助手をすることになり、今では唯一の旗揚げメンバー。全公演に出演している。

伊藤 圭太 Ito Keita

●登場人物紹介

工事中

●プロフィール

1983年4月4日生まれ
埼玉県出身
160cm
アガリスクエンターテイメント所属

個人Twitter:@keitaitoh1983

詳細なプロフィールは こちら

アガリスクとの関わり

2015年に『紅白旗合戦』を見て、2016年『わが家の最終的解決(初演)』でアガリスク初出演。
2017年の『その企画共謀につき』に出演し、甲田守の代打で新宿コントレックスに出演し、2019年『わが家の最終的解決(再演)』終了後に劇団員になる。

榎並 夕起 Enami Yuki

●登場人物紹介

工事中

●プロフィール

1994年12月16日生まれ
東京都出身
162cm
アガリスクエンターテイメント所属

個人ブログ:榎並夕起のブログ
個人Twitter:@yuki_enami1216

詳細なプロフィールは こちら

アガリスクとの関わり

2011年秋よりアガリスク作品を見て、『ナイゲン(2012年版)』で初出演。「18歳以上」の年齢制限をぶっちぎって17歳で応募、冨坂も年齢制限を忘れて合格にした模様。以降の数々のナイゲンや『時をかける稽古場』『わが家の最終的解決(初演)』に客演として出演し、2016年秋から劇団員に。

鹿島 ゆきこ Kashima Yukiko

●登場人物紹介

工事中

●プロフィール

1985年12月17日生まれ
兵庫県出身
155cm
アガリスクエンターテイメント所属

個人ブログ:鹿島ゆきこのかしましぶろぐ。
個人Twitter:@Yukiko__K

詳細なプロフィールは こちら

アガリスクとの関わり

2010年秋、上京した時にたまたま第13回公演『みんなのへや/無縁バター』を鑑賞。その場でいきなり「劇団員になりたい」と言って冨坂を驚かせる。その次々回2011年秋の『ファミリーコンフューザー/無縁バター』に客演として参加。公演終了後に劇団員になる。

熊谷 有芳 Kumagai Yuka

●登場人物紹介

工事中

●プロフィール

1987年3月30日生まれ
千葉県出身
166cm
アガリスクエンターテイメント所属

個人ブログ:YUK@BLOG
個人Twitter:@kumayuka30

詳細なプロフィールは こちら

アガリスクとの関わり

第18回公演『ナイゲン(2013年版)』を鑑賞、その次の『時をかける稽古場』とさらに次の『紅白旗合戦』に客演として出演。『ナイゲン(全国版)』には「出れないのが癪だ」「劇団に入りたいから」と演出助手に志願。その後2016年より劇団員に。

斉藤 コータ Saito Kota

●登場人物紹介

工事中

●プロフィール

1984年12月12日生まれ
広島県出身
171cm
コメディユニット磯川家所属

個人ブログ:斉藤コータのこうたもん勝ち
個人Twitter:@s03123kouta

詳細なプロフィールは こちら

アガリスクとの関わり

コメディユニット磯川家が上京して比較的すぐ、2011年3月の『大空襲イヴ』でアガリスク初出演。以降、2017年9月の『その企画共謀につき』以外全ての長編公演に出演している。結構な割合でアガリスク劇団員と思われているけれど、劇団員ではない。磯川家の人。

塩原 俊之 Shiobara Toshiyuki

●登場人物紹介

工事中

●プロフィール

1984年6月12日生まれ
千葉県出身
180cm
アガリスクエンターテイメント所属
個人ブログ:しおたんブログ
個人Twitter:@donchan3ren

詳細なプロフィールは こちら

アガリスクとの関わり

2006年夏、本八幡の居酒屋で当時のアガリスクメンバーと知り合って勧誘され、地元の公民館で初演の『ナイゲン』を鑑賞。その後、どういう流れかメンバーになって(飛躍)、千葉時代からずっと出ている、ほぼ旗揚げメンバー。
2017年4月から休団していて、本作で久しぶりの出演。

津和野 諒 Tsuwano Ryo

●登場人物紹介

工事中

●プロフィール

1988年5月13日生まれ
東京都出身
177cm
アガリスクエンターテイメント所属

個人ブログ:ツワノート
個人twitter:@tuwawawawa

詳細なプロフィールは こちら

アガリスクとの関わり

2014年の『時をかける稽古場』で初出演。その流れで、その年の黄金のコメディフェスティバル、『紅白旗合戦』、翌年の黄金のコメディフェスティバル、『ナイゲン(全国版)』に客演として立て続けに出演。2016年1月より劇団員になる。

前田 友里子 Maeda Yuriko

●登場人物紹介

工事中

●プロフィール

1987年5月4日生まれ
大阪府出身
158cm
アガリスクエンターテイメント所属
個人ブログ:前田友里子のわーわー言うとります。
個人twitter:@s06089yuriyuri

詳細なプロフィールは こちら

●アガリスクとの関わり

第18回公演『ナイゲン(2013年版)』を鑑賞、その次の『時をかける稽古場』とさらに次の『紅白旗合戦』に客演として出演。『ナイゲン(全国版)』を経た数人が2016年1月に一気に加入したのに少し遅れて、6月より劇団員になる。

矢吹 ジャンプ Yabuki Jump

●登場人物紹介

工事中

●プロフィール

1976年12月16日生まれ
東京都出身
160cm
アガリスクエンターテイメントファルスシアター所属
個人ブログ:ほぼ日刊矢吹ジャンプ
個人twitter:@jhonyabu

詳細なプロフィールは こちら

●アガリスクとの関わり

2009年秋、第11回公演『余命1時間の花嫁』に客演で参加。その後、毎年1回くらいのペースで客演として出演し、『わが家の最終的解決(初演)』をやったあとに「そろそろどうすか?」と打診。2017年1月より劇団員になる。ファルスシアターと二団体所属。

●ほか、日替わりゲストあり!
日替わりゲストの紹介はこちら

スタッフ

脚本・演出:冨坂友 Tomisaka Yu

●プロフィール

1985年5月13日生まれ
千葉県出身
172cm

個人ブログ:冨坂が言う
個人Twitter:@yu_tomisaka

詳細なプロフィールは こちら

●アガリスクとの関わり

魂の拠り所にしていた国府台高校を卒業し、「同じくらいハマれるものがないとヤバい」と感じて、昔からやってみたかったオリジナルのシチュエーションコメディの創作に乗り出す。当初は一回きりの「文化祭の再来」のつもりだった(かもしれないし、継続するつもりなのを隠していたのかも)が、「もう一回やろう」「もっとこうしよう」の結果、そろそろ15年になろうとしている。


文芸助手:淺越岳人 演出助手:加糖熱量(裃-這々)/菊池泰生 舞台監督:大地洋一 舞台美術:袴田長武 音楽:三濱徹也 音響:久郷清 照明:山内祐太 衣装:熊谷有芳 宣伝美術:津和野諒 宣伝写真・舞台写真:石澤知絵子 視点:辻本直樹(関係舎)/井上亮二
制作:佐伯凛果 制作助手:樫村健人 当日運営:しむじゃっく 企画・製作:アガリスクエンターテイメント
協力:ECHOES/エンニュイ/officeKEEL/裃-這々/コメディユニット磯川家/ジョナサンズ/たすいち/俳協/ファルスシアター/フォセット・コンシェルジュ/やまだのむら/悪い芝居

 

団体紹介

アガリスクエンターテイメントとは

屁理屈シチュエーションコメディ劇団。
一つの場所で巻き起こる事件や状況で笑わせる喜劇、シチュエーションコメディを得意としており、最近では大勢の人物がごちゃごちゃ理屈をこねたり議論をするコメディを作っている。

王道でウェルメイドなコメディを独自の理論で一捻り二捻りした作品が多いが、そんな中でも“劇場でウケること”を重視して創作している。

母体が存在せず、千葉県市川市の公民館で自然発生した野良劇団であるが、主宰の冨坂のルーツである千葉県立国府台高校を題材にした作品が多く、代表作の「ナイゲン」は各地の高校・大学の演劇部や劇団で上演されている。

演劇公演以外にも、コントライブの開催やFLASHアニメーションの製作などを手がけるなど、活動範囲は多岐にわたる。また、隔月程度の頻度で新宿シアター・ミラクルにて開かれる「演劇」×「笑い」のコントライブシリーズ、新宿コントレックスを主催する。

「アガリスクエンターテイメント」及び「Aga-risk Entertainment」が正規表記。「アガリクス」では無い。

受賞歴

    • 黄金のコメディフェスティバル2014優秀作品賞・最優秀脚本賞を受賞(『出会わなければよかったふたり』)
    • 2014年度サンモールスタジオ選定賞にて最優秀演出賞を受賞(『時をかける稽古場』)
    • 黄金のコメディフェスティバル2015最優秀作品賞(グランプリ)・最優秀脚本賞・高校生審査員賞・観客賞を受賞(『七人の語らい/ワイフ・ゴーズ・オン』)
    • CoRich舞台芸術アワード!2015にて全8,660公演中の2位を受賞(『ナイゲン(全国版)』)
    • 2015年度サンモールスタジオ選定賞にて最優秀団体賞を受賞(『紅白旗合戦』)
    • CoRich舞台芸術アワード!2016にて全8,229公演中の4位に『七人の語らい(ワイフ・ゴーズ・オン)/笑の太字』が、17位に『わが家の最終的解決』が入賞。
    • CoRich舞台芸術まつり2018にて『時をかける稽古場2.0』が最終審査10団体に選出。
    • カンプリ×観劇三昧 演劇関ヶ原手のひらフェスティバル2018にて笑える大賞を受賞(『時をかける稽古場2.0』)
    • CoRich舞台芸術アワード!2018にて全7,743公演中の2位に『卒業式、実行』が入賞